【シンポジウム開催】歴史的建造物がもつ「しなやかさ」(レジリエンス)

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登米市登米町「みやぎの明治村」登録有形文化財・文庫蔵の展示デザイン

登録有形文化財 ヤマカノ醸造 文庫蔵 登米市登米町
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NPOみなとしほがまの「塩竈の歴史まちづくり」ワークショップ

塩竈の歴史文化を生かしたまちづくり
塩竈の歴史文化を生かしたまちづくり
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木組みの解説・実演を「みやぎ県民大学」で実施

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弘前市公開武家住宅での雪囲いワークショップ

弘前市公開武家住宅 伝統的建造物群保存地区 雪囲い
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津軽地方の大石武学流庭園における建造物調査

大石武学流庭園
大石武学流庭園の建造物
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岩手県米里地区の町並み

岩手県 米里 人首 町並み
岩手県米里の町並み
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みやぎ県民大学「東北の歴史・文化を知り、SDGsへつなぐ」を開講します

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涌谷町の茅葺き民家で「茅」のSDGsワークショップを実施しました

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読売新聞で書評が紹介されました

 

研究成果をまとめた『生きつづける民家―保存と再生の建築史』(吉川弘文館歴史文化ライブラリー)の書評が、読売新聞(7月17日付)で紹介されました。評者は、経済学者の牧野邦昭・慶應義塾大学教授です。

 

書評では、現在の住宅事情や空き家問題の深刻化との関連を視野に、資源循環型の伝統的な民家の社会的な存在意義について触れて頂いています。

 

読売新聞オンライン書評

 

五所川原の近代和風建築を実測調査

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日本経済新聞で書評が紹介されました

 

吉川弘文館・歴史文化ライブラリーから出版頂いた『生きつづける民家―保存と再生の建築史』の書評が日本経済新聞(6月4日付)に掲載されました。評者は、建築史学が専門の大場修立命館大学教授です。書評では、伝統的な民家建築の特性を概説する本書の構成に即しながら、その研究方法論上の特徴が解説され、「住まい維持の仕組みは文化」という日本の伝統建築に特有な視点が紹介されています。

 

日本経済新聞 日経電子版 書評

 

 

 

毎日新聞と産経新聞の書評で紹介されました

『生きつづける民家―保存と再生の建築史』(吉川弘文館・歴史文化ライブラリー)の書評が、528日付の毎日新聞「今週の本棚」に掲載されました。評者は、経済学の松原隆一郎放送大学教授・東京大学名誉教授です。書評では、「現代と対照的 木材循環の生活文化」として近世民家の多彩な自然共生型の姿を紹介いただきました。また529日付の産経新聞の読書欄でも、同書が紹介されました。

 

毎日新聞「今週の本棚」 松原隆一郎・評『生きつづける民家』=中村琢巳・著

 

 

 

歴史文化ライブラリー(吉川弘文館)『生きつづける民家―保存と再生の建築史』を刊行しました

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登録有形文化財の文庫蔵・内装の再生制作

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登米産スギを活かして登録有形文化財「町屋ミュージアム菅勘資料館」プレートの木工看板をデザインさせて頂きました

登録有形文化財プレート 登米杉
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北上川の茅刈り

石巻市 北上川ヨシ原の茅刈り
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えさし郷土文化館の「地域史研究講座」で歴史的建造物調査の報告を行いました

岩手県奥州市米里の人首文庫の門
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青森県弘前の雪対策調査

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青森県・弘前城下町で景観に配慮した「雪囲い」の手法を学びました

弘前の雪囲い
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